B'z LIVE-GYM セットリスト

その他

飛び入り系のライヴなどを紹介。

25ワンオク 25ラブシャ 25ap Bank 25Jeff Beck
24TMN 24Ado 23YAON 22YAZAWA 21風街オデッセイ
18LOUDNESS 10サマソニ 08浜田麻里 06サラス 04TMN 




2025.09.14(日) 大阪 ヤンマースタジアム長居
ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025
15:30 / 17:30

1. Puppets Can't Control You
2. Save Yourself
3. Make It Out Alive
4. Cry Out
5. NASTY
6. Living Dolls
7. Party's Over
8. Tiny Pieces
9. This Can't Be Us w/Osamu Fukuzawa
10. Renegades w/Osamu Fukuzawa
11. C.U.R.I.O.S.I.T.Y Rap.TORU
12. Mighty Long Fall
13. The Beginning w/ 稲葉浩志 (B'z)
14. Delusion:All
15. Dystopia
16. Tropical Therapy
17. The Pilot</3

Enc
18. Stand Out Fit In
19. +Matter
20. Wested Nights w/ UVERworld Takuya∞
21. We Are

【#Inaba NEWS】本日、9月14日(日)にヤンマースタジアム長居で開催された、ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025に、稲葉浩志がシークレットゲストとして出演しました!

横浜公演で足を骨折したTakaのヘルプ! UNITE #02のリベンジ(歌詞忘れ)を果たす! 大阪2日目。千秋楽公演。
コラボ曲というわけでも無く、B'zの稲葉浩志としてサプライズゲスト出演は非常にまれ。



2025.08.31(日) 山梨 山中湖交流プラザ きらら
SWEET LOVE SHOWER 2025
Day 3
開場9:00 / 開演10:00
SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2025 -30th ANNIVERSARY-
東京スカパラダイスオーケストラ Mt.FUJI STAGE 14:40~

https://2025.sweetloveshower.com/

SE. クローズド・アーカイヴ
1. Glorious
2. 天空橋
3. 私たちのカノン(w/Chevon)
4. Action(w/稲葉浩志)
5. 紋白蝶(w/稲葉浩志)

6. Paradise Has No Border

【#Inaba NEWS】本日、8月31日(日)に山梨県 山中湖交流プラザ きららで開催された、SWEET LOVE SHOWERの東京スカパラダイスオーケストラの出演ステージに、稲葉浩志がシークレットゲストとして出演しました!

2025.09.03 Release
東京スカパラダイスオーケストラ「Action (VS. 稲葉浩志)」

「紋白蝶」は以下のカバーとなる。稲葉さんの選曲!
2022.11.7 Digital Single
東京スカパラダイスオーケストラ「紋白蝶 feat.石原慎也 (Saucy Dog)」

You Tubeで期間限定でライブ映像公開!「Action」のみ。

ラブシャ スペースシャワーTV放映
DAY3 11/9(日)20:00~25:00
※22:00~ 「Glorious」「Action (VS. 稲葉浩志)」のみ。



2025.02.15(土) 東京ドーム
ap bank fes '25 at TOKYO DOME ~社会と暮らしと音楽と~ Day 1
12:00開場 14:00開演

https://www.apbank.jp/fes25/

東京スカパラダイスオーケストラ
-Break-
Bank Band
Bank Band with アイナ・ジ・エンド
Bank Band with imase
Bank Band with Salyu
Bank Band with スガ シカオ
 1. Progress
 2. 午後のパレード
 3. Real Face w/松本孝弘
-Break-
Mr.Children
-Break-
Bank Band with 槇原敬之
Bank Band with B'z
 1. イルミネーション
 2. Calling
 3. ultra soul

Bank Band


先日KAT-TUNが解散宣言をする。寂しいというスガ シカオMCからTAK呼び込みでReal Face!(スガ シカオアルバムバージョン)

TAKの肩を押しながら電車ごっこをしながら登場B'z。STARS以来1年ぶり以上のライブ。
バックバンドがLIVE-GYMと異なるから新鮮。櫻井さんコーラスなのも。
たった3曲!?と思ったが、他のアーティスも3曲だった。
帰りも電車ごっこで(笑)。

Bank Band
小林武史 (Keyboards)
櫻井和寿 (Guitar & Vocal, Chorus)
小倉博和 (Guitar)
亀田誠治 (Bass)
河村“カースケ”智康 (Drums)
山本拓夫 (Sax, Flute)
西村浩二 (Trumpet)
四家卯大 (Cello)
沖祥子 (Violin)
イシイモモコ (Chorus)
小田原 ODY 友洋(Chorus)

2025.4.26(土)15:00~5.6(火)23:59。U-NEXTで配信。Real Face、B'z3曲もすべて流れた。



2025.02.11(火・祝) 東京 有明アリーナ
A Tribute to Jeff Beck by Char with HOTEI and Tak Matsumoto featuring The Jeff Beck Band -Rhonda Smith, Anika Nilles, Jimmy Hall & Gary Husband-
15:30 / 16:30

https://jeffbeck-tribute-japan.com/

<Char>
1. Led Boots
2. Beck's Bolero
3. Rice Pudding
4. Morning Dew
5. Wild Thing
<Tak Matsumoto>
6. Cause We've Ended As Lovers
7. Too Much to Lose

<Char>
8. Superstition
9. Jailhouse Rock
10. The Train Kept A-Rollin'
11. All Shook Up
12. Little Wing
<HOTEI>
13. Hammerhead
14. People Get Ready
<Char & HOTEI>
15. Freeway Jam
16. Blue Wind

Enc
<Char>
17. Jeff's Boogie
<Char, HOTEI & Tak Matsumoto>
18. Going Down



ジェフ・ベック フォーエバー
日本3大ギタリスト初競演!
Charをホストに、ジェフ・ベックの名曲の数々を演奏していく奇跡の一日。

JEFFさんが亡くなられて早いものでもう2年近くが経ちました。最近改めて彼の映像を観たり楽曲をよく聴いています。
誰の言葉だったか定かではないのですが、「ロックギタリストには2種類しかいない。JEFF BECKとそれ以外だ。」と言うのを聞いた事があります。
唯一無二とは正に彼の事ですよね。
そんな彼を讃えるイベントに大先輩であるCharさん、旧友布袋君という素晴らしいプレイヤーの方々と共演出来る機会を与えて頂き、心から光栄に思います。

Takだけ曲数が極端に少なかったが、やはり「哀しみの恋人達」よ!
アンコールで日本3大ギタリスト揃い踏みは感動!

ロンダ・スミス(Bass)
アニカ・ニールズ(Drums)
ジミー・ホール(Vocal)
ゲイリー・ハズバンド(Keyboards)

VIP 35,000円
S席 22,000円

2025.5.4(日・祝)21:00 WOWOWで放映。



2024年5月18日(土) Day39 [OPEN] 16:30 [START] 18:00
2024年5月19日(日) Day40 [OPEN] 15:30 [START] 17:00
TM NETWORK 40th FANKS intelligence Days ~YONMARU~
Kアリーナ

【#TAK NEWS】5月18日(土)、19日(日)に、横浜・Kアリーナで開催された、TM NETWORK 40th FANKS intelligence Days ~YONMARU~ に松本孝弘がシークレットゲストとして出演しました!

18日アンコール Be Together
19日アンコール Be TogetherGet Wild(2回目)

普段はアンコールを行わない。
元サポメンTAKが20年前の20周年以来の飛び入り!
2日目のみ「Get Wild」(本編でも演奏済み)。B'zのカバーに近いアレンジ!
『TM NETWORK TRIBUTE ALBUM -40th CELEBRATION-』



2024年4月27日(土)
2024年4月28日(日)
「Ado SPECIAL LIVE 2024『心臓』」
国立競技場
開場16:00/開演18:00

01. うっせぇわ
02. Tot Musica
03. ラッキー・ブルート
04. ドメスティックでバイオレンス
05. 愛して愛して愛して
06. 過学習
07. マザーランド
08. ギラギラ
09. 永遠のあくる日
10. 私は最強
11. レディメイド
12. クラクラ
13. ショコラカタブラ
14. Value
15. Hello Signals
16. いばら
17. 唱
18. 踊
19. 新時代
<アンコール>
20. Strings of My Soul~DIGNITY
21. 行方知れず
22. 逆光
23. FREEDOM
24. 桜日和とタイムマシン
25. 心という名の不可解


【#Tak NEWS】4月27日(土)、28日(日)に国立競技場で開催された、Ado SPECIAL LIVE 2024「心臓」に松本孝弘がシークレットゲストとして出演し、B’zがAdoさんへ楽曲提供した「DIGNITY」をコラボレーションしました!

アンコールでTAKが登場し「Strings of My Soul」をワンコーラス披露し配信シングル「DIGNITY」イントロにつながった!
初日に出たと聞いて2日目の音漏れを聴いた(笑)。

U-NEXT独占見放題ライブ配信
2024年10月24日(木) 19:30 開演

2024.12.25 [DVD/BD] 『Ado SPECIAL LIVE 2024「心臓」』
TAKばっちり収録!
「Strings of My Soul 2024」とタイトルもしっかりつけられている!



2023年6月4日(日)
Hibiya Dream Session 2
開場13:20 / 開演14:15 / 終演 15:30(予定)
YAON(日比谷公園大音楽堂)

1. ultra soul
2. イチブトゼンブ


【NEWS】日比谷音楽祭2023 Hibiya Dream Session 2 に、B’zが完全シークレットゲストとして出演!
本日6月4日(日)に日比谷公園で開催された、日比谷音楽祭2023にB’zが完全シークレットゲストとして出演し、
The Music Park Orchestraアレンジの「ultra soul」,「イチブトゼンブ」を披露しました!

The Music Park Orchestra(日比谷音楽祭スペシャルバンド)
亀田誠治 (Ba)
河村"カースケ"智康 (Dr)
佐橋佳幸 (Gt)
斎藤有太 (Key)
皆川真人 (Key)
四家卯大 (Vc )
田島朗子 (Vl)
山本拓夫 (Sax)
西村浩二 (Tp)
小田原 ODY 友洋 (Cho)

鑑賞は抽選制の無料鑑賞券が必要。
B'z出演シーンの配信・見逃し配信は無し。

<スポーツ報知>
 晴天の野音。実行委員長の亀田誠治氏から「今回、大切な先輩がサプライズで、スペシャルで登場してくれます」と紹介され、稲葉浩志、松本孝弘が登場。一瞬の沈黙の後、「えーーーっ!!!」と、どよめきが湧いた。

 稲葉は「皆さん、こんにちは。先輩じゃないです」と照れ笑い。「いい天気で良かったです。我々は亀田さんとよくご一緒することがありまして、なかなかタイミングが合わなかったんですが、今回、こうして来ることができました。素晴らしい天気の中、素晴らしい場所、この都会の真ん中で。日比谷音楽祭が成功する景気づけになればと思い、やって来ました」とあいさつ。「ultra soul」で幕開けし、観客は総立ちで手拍子。開始早々からボルテージは最高潮に達した。

 稲葉は「すいません。いきなり…。昼間からうるさくてすいません」と恐縮。「(連日の)大雨でスタッフの準備、設営が大変だったと聞きました。今日は、こんな素晴らしい場所を用意してくれて心から感謝しています」と感激し、「イチブトゼンブ」で締めた。



2022年8月28日(日)
EIKICHI YAZAWA 50th ANNIVERSARY TOUR「MY WAY」
国立競技場
OPEN 16:00 / START 18:00

OPENING
M1 苦い雨
M2 鎖を引きちぎれ
M3 SEPTEMBER MOON
M4 レイニー・ウェイ
M5 MARIA
M6 Wonderful Life
M7 バーボン人生
M8 バイ・バイ・サンキュー・ガール
M9 アイ・ラヴ・ユー,OK
M10 チャイナタウン
M11 YES MY LOVE
M12 Rolling Night
M13 黒く塗りつぶせ
M14 ファンキー・モンキー・ベイビー
M15 BIG BEAT
M16 いつの日か
M17 NETTAIYA(熱帯夜)
M18 逃亡者
〜ENCORE〜
M19 恋の列車はリバプール発
M20 止まらないHa~Ha
M21 トラベリン・バス
CLOSING

【NEWS】本日8月28日(日)に、国立競技場にて開催された、EIKICHI YAZAWA 50th ANNIVERSARY TOUR 「MY WAY」に、B’zが完全シークレットゲストとして出演し、矢沢さんの名曲である“黒く塗りつぶせ”、“ファンキーモンキーベイビー”をコラボレーションしました!

<ORICON NEWS>
「黒く塗りつぶせ」(77年)でサプライズは起こった。

 曲の終盤「昨日はMISIAが駆けつけてくれました。2日目(ゲストが)誰もいないのはまずいなと。矢沢の50周年、『矢沢さん、俺たち行きまっせ』というすげえゲストが駆けつけてくれています」と切り出すと、「紹介します、B’z!松本・稲葉」と呼び込み、両手を広げた矢沢はB’zの松本孝弘(Gt)と稲葉浩志(Vo)を熱い抱擁で迎え入れ、「最高!」と吠えた。

 初日ゲストのMISIAは事前に発表されていたが、2日目はゲストがいることさえ告知していなかったことから、日本を代表するロックスターの共演に、思わずどよめきが起こり、割れんばかりの拍手が手拍子に変わった。

 松本のギターで再び「黒く塗りつぶせ」に戻ると、矢沢と稲葉が向かいあって咆哮。熱唱した稲葉が「永ちゃーん!」とバトンタッチ、矢沢は「たまんないねー。もう俺幸せ」と喜びを爆発させた。

 矢沢は「これだけのメンツが集まってさ、もう1曲演ろうぜー」と叫び、キャリアの出発点となったバンド・CAROL(キャロル)の代表曲「ファンキー・モンキー・ベイビー」(73年)に突入。観客が飛び跳ねながらクラップするなか、稲葉は矢沢と肩を寄せながら「♪楽しい 君といれば」と歌い、矢沢は松本に寄り添って「最高!」と満面の笑み。「ずっと朝まで演ろうぜ」と惜しみながらも「B’zでした」と送り出すと、拍手はいつまでも鳴り止まず、会場には興奮と余韻が広がった。

完全シークレットゲストで終演後に発表。
前日のゲストMISIAは公表されていた。
2019年11月に完成した新国立競技場で有観客の単独コンサートが行われるのは初。B'z、初めて新国立競技場に立つ。

稲葉さんは直前コロナ感染でLIVEが延期になったばかりだった。完全回復!

2022/12/21 DVD/BD化
『EIKICHI YAZAWA 50th ANNIVERSARY LIVE "MY WAY " IN JAPAN NATIONAL STADIUM』
カットされずちゃんと収録された!



2021年11月5日(金)
~松本 隆 作詞活動50周年記念 オフィシャル・プロジェクト!~ 風街オデッセイ2021 《第一夜》
日本武道館
開場17:00/開演18:00

M-1. 砂の女/鈴木 茂 w/林 立夫
M-2. 微熱少年/鈴木 茂 w/林 立夫
M-3. 夏色のおもいで/曽我部恵一(チューリップ)
M-4. 想い出の散歩道/アグネス・チャン
M-5. ポケットいっぱいの秘密/アグネス・チャン
M-6. 雨だれ/太田裕美
M-7. 木綿のハンカチーフ/太田裕美
M-8. 三枚の写真/森口博子(三木聖子)
M-9. リップスティック/森口博子(桜田淳子)
M-10. シンプル・ラブ/大橋純子
M-11. ペイパー・ムーン/大橋純子
M-12. タイム・トラベル/佐藤竹善(SING LIKE TALKING)(原田真二)
M-13. セクシャルバイオレットNo.1/B'z w/亀田誠治(桑名正博)
M-14. ルビーの指環/横山 剣 w/亀田誠治(寺尾 聰)
M-15. 君は天然色/川崎鷹也 w/亀田誠治(大滝詠一)
M-16. Romanticが止まらない/C-C-B
M-17. Lucky Chanceをもう一度/C-C-B
M-18. ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ
M-19. 赤道小町ドキッ/山下久美子
M-20. 誘惑光線・クラッ!/早見 優
M-21. 夢色のスプーン/武藤彩未(飯島真理)
M-22. 風の谷のナウシカ/安田成美
M-23. Woman“Wの悲劇”より/鈴木瑛美子(薬師丸ひろ子)
M-24. 瞳はダイアモンド/鈴木瑛美子(松田聖子)
M-25. バンドメンバー紹介曲
M-26. 初戀/斉藤由貴
M-27. 卒業/斉藤由貴
M-28. さらばシベリア鉄道/太田裕美
M-29. 花いちもんめ/はっぴいえんど w/鈴木慶一
M-30. 12月の雨の日/はっぴいえんど w/鈴木慶一、曽我部恵一
M-31. 風をあつめて/はっぴいえんど w/鈴木慶一

井上 鑑(音楽監督・Keyboards)
中西康晴(Keyboards)
土方隆行(Guitar)
今 剛(Guitar)
吉川忠英(A.Guitar)
髙水健司(Bass)
山木秀夫(Drums)
三沢またろう(Percussion)
高尾直樹・佐々木久美・藤田真由美(Chorus)
中野勇介(Trumpet)
村田陽一(Trombone)
竹野昌邦(Saxophone)
金原千恵子(Violin)
栄田嘉彦(Violin)
古川原裕仁(Viola)
笠原あやの(Cello)


松本 隆作詞活動50周年トリビュートアルバム『風街に連れてって!』

2021/10/29にB'z出演が告知された。

亀田誠治の紹介で登場。
最後の全員集合記念撮影には登場しなかった。

2022/2/19 WOWOWでカットされることなく放送!



2018/9/24(月・祝)
WARD LIVE MEDIA presents METAL WEEKEND 第4弾 LOUDNESS & FRIENDS -AMPAN RETURNS-
Zepp DiverCity Tokyo
OPEN 16:00 / START 17:00
ゲスト:稲葉浩志(B'z) / 井上俊次(LAZY) / 影山ヒロノブ(LAZY) / 柴田直人(ANTHEM) / 松本孝弘(B'z)

今年2月、脳梗塞に倒れた”あんぱん”こと鈴木政行が、半年間の闘病生活を経て完治に至り、お医者様からも、正式にドラムを叩いていいと告げられたことにより、これまでのリハビリに加え、ステージ復帰を視野に入れた、本格的なドラムの練習も開始しはじめました。METAL WEEKEND 最終日となるこの日は、サポート・ドラマーの西田竜一を迎えたEUツアーも大盛況に終え、脂ののりきった現在のLOUDNESSのステージに始まり、バンドと進行の深いアーティストたちを、楽曲毎にゲストに招き入れ、この日限定のスペシャル・セットでお送りする一夜限りのライヴ。
そして、アンコールで遂に”あんぱん”がステージに登壇予定!シルバーウィーク最終日、お台場で繰り広げられる熱いライヴを見逃すな!!

SE. 8118 -Instrumental-
1. Soul on Fire
2. I'm Still Alive
3. Go For Broke
乾杯
4. Ares' Lament
5. Until I See The Light
6. Rise To Glory
7. Massive Tornado
8. Rain
9. Crazy Night (with 松本孝弘)
10. Let It Go
11. This Lonely Heart
12. Dreamer (Vo: 影山ヒロノブ, key: 井上俊次)
13. EARTH ARK (宇宙船地球号) (Vo: 影山ヒロノブ, key: 井上俊次, Ba: 柴田直人)
14. Burn (Vo: 影山ヒロノブ, key: 井上俊次, Ba: 柴田直人)
15. Ghetto Machine (Ba: 柴田直人)
16. Black Widow (Ba: 柴田直人)
17. Crazy Doctor (with 稲葉浩志)
18. In the Mirror
19. S.D.I.

Enc
SE. Eruption
20. Loudness (Dr: 鈴木政行)
SE. Farewell

Vo: 二井原実
Gt: 高崎晃
Ba: 山下昌良
Dr: 鈴木政行
Support Dr: 西田竜一

HINOTORIツアー千秋楽から2日後。
9曲目。ゲストの中では最初にTAK登場。白い玲アンプ1セット。HINOTORIツアー「LOVE PHANTOM」で使用した青キラーギター。グッズのオフィシャルTシャツ黒。サングラス。
17曲目。ゲストのラストに稲葉さん。9/24限定デザインTシャツ。客をバックに写メ。電話番号交換約束(笑)。
二人が同時にステージに立つことはなかった。



2010/8/8(日)
SLASH featuring MYLES KENNEDY
「SUMMER SONIC 2010」
幕張メッセ(MOUNTAIN SATAGE)
18:20~


レポはこちら!!
SLASHアルバム「SLASH」に参加した稲葉さんでしたが、そのSLASHがサマソニに出るなら、稲葉さん飛び入りもあるのでは?と野生の勘で嗅ぎ取っていました(笑)。
ラスト2曲前に稲葉さん登場。演奏曲はもちろん「Sahara」。日本語バージョンで、Dメロのみ英語。
東京会場のみ出演。



2008/12/7(日)
浜田麻里
「25th Anniversary Tour "On The Wing"」
渋谷C.C.レモンホール


浜田麻里はB'zデビュー前のTAKがサポートメンバーとして参加していたアーティスト。
25周年記念ライヴのアンコール5曲目「Blue Revolution」にTAK飛び入り!
DVD化され、ばっちりTAKが映っています!
このライヴ行こうかすごい悩んだんだよなぁ~。。



2006/11/04(土)
STEVIE SALAS COLORCODE
渋谷タワーレコード


スティーヴィー・サラスのイン・ストア・ライヴが行われていて、
アンコール2曲目にシークレットで稲葉さんが登場し「Head On Collision」を歌い。
メガネ姿。



2004/06/25(金)
TM NETWORK
「TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR “NETWORK”」
日本武道館


千秋楽公演のアンコールに松本さん登場。
「Human System」「Beyond the time」「Seven Days War」を演奏。
「Seven Days War」は歴代サポートの浅倉大介、葛城哲哉、FENCE OF DEFENCEが加わっての大演奏。

このライヴはDVD「TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR “NET WORK”」(2004/09/01)に収録…
ですがメインは前日の24日で、松本さん参加曲は「Seven Days War」のみ収録となっています。
それでも一見の価値ありです。お値段1万円ナリ。



セットリストトップへ